久しぶりの再会も、昔と変わらず、暖かい笑顔でのお出迎え。
思い出話や近況報告などしながら、作品を観賞しました。
作品には、それぞれ作者の名前と意味や想いが添えられてて、中には鳥肌がたつものや、ジ〜ンと来るものもあり。
山添華峰先生の作品の中では「山吐月」(山 月を吐く)が、力強くて特に印象的でした。
自然の変化の象徴、ナチュラルサイクルのロゴマークにもなっている月。
月には不思議な引力がありますね。
お礼状として頂いた直筆のはがきには「信じて」の言葉が。
パッと頭に浮かんだ言葉だそうです!
見守り励まされるようなこの言葉。
人を、自分自身を、全てを「信じて」と。
人のご縁、この言葉とのご縁に、改めて感謝☆















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